第1話「夢の中で逢った、ような……」
第1話冒頭の数字
1話冒頭の文字は訳すと「プロローグ 天国へ」になる。数字は「2011」。ファウストをモチーフにしていることから、意味的には「天上の序曲2011」となると思われる。
「天上の序曲」とはファウスト内の3つの序章の3番目で、物語の実質的な始まり。
ヒゲの唄
ヒゲの魔女の唄っている歌はドイツ語。歌っぽく訳すと、知らない花が咲いてるぞ
知らない花が咲いてるぞ
摘んでいこう
摘んでいこう
女王に薔薇をプレゼント
知らない花と言っているのに薔薇と言っているのは血の暗喩かもしれない。
第2話「それはとっても嬉しいなって」
壁に書いてある言葉の意味
戯曲「 Faust (ファウスト)」でファウスト博士と悪魔メフィストが魂の契約をするシーンの直前、霊たちの合唱からの抜粋。
魔女の本体?
この後、マミがほむらにグリーフシードを投げ渡すと、蝶はしぼんだような形になる。
第3話「もう何も恐くない」
魔女の名前・ほむほむという呼び名の元
CHARLOTTE シャーロット/シャルロット/シャルロッテ
WATASI HA HOMU HOMU HA DESU!! 私はほむほむ派です
MAMI MOGU MOGU GONYO マミ モグモグ ゴニョ
WATASI HA HOMU HOMU HA DESU!! 私はほむほむ派です
MAMI MOGU MOGU GONYO マミ モグモグ ゴニョ
魔女の本体は椅子の上の人形?
首切りの警告?天井にもぶらぶら
黄色はマミで首切られとして 青はさやか:上半身と下半身が違う→指揮者・人魚 :腹部破裂→ソウルジェム破裂→魔女化 もう一つ水玉パジャマは赤い体にへそチラ→杏子で身にまとうものが水色系統→さやかと心中
単なる首切りではなく手首・足首付近が固定・釘打ちされている→キリストのメタファー 殉教?
首がないのは単純に死亡示唆ともとれる。
単なる首切りではなく手首・足首付近が固定・釘打ちされている→キリストのメタファー 殉教?
首がないのは単純に死亡示唆ともとれる。
シャルロッテはがん患者?
シャルロッテは病院で発動する。
結界で一瞬出てくるこのシーン

上の番号やベットの並びが抗癌剤治療受ける外来科学療法センターに酷似。
シャルロッテはお菓子とチーズが好物。
抗癌剤治療してる間はお菓子は食べていいけど、
チーズとか一部発酵食品は禁止。
また、ベットの上の番号を右から左に読むと1935
結界で一瞬出てくるこのシーン

上の番号やベットの並びが抗癌剤治療受ける外来科学療法センターに酷似。
シャルロッテはお菓子とチーズが好物。
抗癌剤治療してる間はお菓子は食べていいけど、
チーズとか一部発酵食品は禁止。
また、ベットの上の番号を右から左に読むと1935
最初の抗癌剤、ナイトロジェンマスタ-ドが開発されたのが1935年 。
爆発しても無限増殖→癌細胞の暗喩?
0 件のコメント:
コメントを投稿